1日五分で変われるからだの教室

あなたは今まで自分で体調管理できるように、色々と勉強されてきたと思います。

・今から健康ために良いと言われてきたものはだいたい試したが、続けられない

・毎日続ければ体調が良くなるのはわかっているが、時間を作れず毎日はできない

・本を読んで、自力整体をやってみたがわからない

・フィットネスクラブに行って体を動かして、体調管理しているが効果がいまいち

などでお悩みでしたら、このメゾットであなたの問題は解決できます。

大きく分けて3つの特長が大きな違いあります。

1つ目は基本である、健康で過ごすための原則を勉強できます。

2つ目はたった五分でからだの歪みを整えることができる方法の伝授。

3つ目はからだの感覚を磨き、早くに対処できるようになれる。

たった五分でヨガ1時間半の効果で、からだの歪みを整えることができます。

1、健康に過ごすための原則を詳しくは解説して行きます。

食息動想のイラスト

あなたが体調管理がうまくいかないかったのには原因があります。肩こりに良い、腰痛に効くと一部分ではなくて、からだ全体から体調管理始めなくては意味がありません。

人は責任を持って行わないといけないことに食・息・動・想があります。その下に生活している環境があります。

人は、食(食事)と息(呼吸)でからだができています、そのため食事をおろそかにしたり、呼吸に意識をしていないと土台あるからだが崩れやすくなってしまうのは、わかると思います。

そのからだをつくる基礎があることによって、自由に動(運動)と想(思考)がのような身体運動ができるようになるんです。

この中の一つでも原則からはみ出てしまうと、バランスがとれず、不健康に傾いてしまうのではみ出さないように生活する方法を勉強していきます。

2、たった五分でからだの歪みを整える方法

般若身経(8つ)のイラスト

無限にあるように感じられると思いますがからだの動きを分解して行くと、なんと8つの動きしかありません

前屈、後屈、右側屈、左側屈、右回し、左回し、押し込み、引き込みの動きになります。そのうち一人でできる動きが6つで前屈、後屈、右側屈、左側屈、右回し、左回しになります。

自然な動きをとることで崩れてしまっていたからだのバランスが元に戻りますことできます、さらに一緒に負荷の少ない自然な動きを繰り返すことで身につけていくことができます。

しかもこの動きは、6つだけなので短期的ですぐ覚えて、毎日5分しかかからないので無理がなく、負担がなく続けていくことができるのです。

場所も時間も縛られることがありません。だから簡単に続けることができます。

3、からだの感覚を磨くて、早くに対処できる方法

瞑想をしているイラスト

体の感覚は強いほど生命の持続に危険を及ぼすものになっています

段階としてはじめに、違和感や左右差(動かした時の左右の動かしやすさの違い)などが現れます、その次にだるさや重さなどで休憩を促します。

最後にからだは痛みやしびれなどで、からだはもうこれ以上動かして欲しくないや休ませてほしいと言っている状態になります。

一番はじめの違和感や左右差の段階で気づいてあげて、からだをケアしてあげると簡単に戻せて、健康に過ごせるように自分のからだを管理がしやすくなっていけます。

一番前の体が違和感や左右差で気づけるようと目指して、感覚を磨いていってもらいます。

(歪みがひどかったり、クセが強い場合、感覚を磨くのに時間かかるため施術をお勧めする場合があります。)

このようにして最低限のからだを健康に保つための方法を勉強していただきます。

コース内容

3回に分けて動きを勉強してもらいます、1回約60分となります。

初めのレッスンでは、基本である原則などの雑学の講義を中心に勉強してもらいます。

マンツーマンで行うので、わからない点はすぐに聞けるため、短い時間で効率的に学べます。

2回目のレッスンは、実際にからだ動かして、整える動きを勉強してもらいます。

意識のポイントや実際に動かしていてうまく行かないことなどを修正していきます。

3回目のレッスンは、状況を見て判断していきますが、完全にものにしてもらうためのアドバイスをしていきます。

生活で実践した中での疑問や課題などを解決できるようにアドバイスをしていきます。

健康で過ごすためには、生涯の設計が必要になってきます、1日や2日で簡単に手に入れものではありません。

どんな人でも体調管理を怠れば、すぐに階段から転げ落ちてしまいます。

そうならないように、地味ですが続けていくことが、できるようになってもらうのが目的です。

講義費

3回1セットで19800円になります。

今だけモニターになって半額

新しくできたのでまだ声がありません、だからあなたの意見を聞かせてください。講義中の写真を撮ったり、変化の具合を細かく教えてください。

動きの写真動きの写真2

こんなイメージになります。